公民館の紹介

秋鹿公民館の沿革

 

 

 

 

昭和35年 8月
松江市合併に伴い、市役所秋鹿出張所内に設置
昭和35年11月
秋鹿振興協議会、秋鹿地区社会福祉協議会が発足
昭和35年 6月
秋鹿公民館が秋鹿町3307(市秋鹿出張所に隣接)に竣工
昭和38年 5月
大日堂御頭行事が松江市無形文化財に指定を受ける
昭和40年 4月
秋鹿体育協会が発足
昭和42年 4月 自主運営公民館(市委託方式)となり、秋鹿公民館運営協議会発足
昭和50年 7月
秋鹿地区子ども会育成協議会が発足
昭和53年 2月
大日堂御頭行事が復活
昭和54年 4月
秋鹿地区交通安全対策協議会が発足
昭和59年 7月
秋鹿地区青少年育成協議会が発足
昭和60年 2月
秋鹿公民館建設期成同盟会結成
昭和60年10月
郷土誌「ふるさと秋鹿」発行
昭和63年 4月
秋鹿小学校跡地(現在地岡本町70)に新公民館竣工
昭和63年10月
松江市長寿社会モデル地区指定
平成 元年 2月
島根県教育委員会より島根県優良公民館表彰を受賞
平成 3年 3月 秋鹿村・松江市合併、秋鹿公民館創設30周年記念「ふるさと秋鹿30年のあゆみ」発刊
平成 8年 2月
大日堂御頭行事に「子どもおもっつあん」が参加
平成 9年 4月
公民館に地域保健福祉推進職員配置
平成11年 8月
第1回あいかの里夏まつり開催
平成11年11月
第52回優良公民館文部大臣表彰を受賞
 
陶芸室、倉庫を建設。陶芸窯を設置
平成14年 3月
高齢者等交流会館「秋鹿ふれあい館」竣工
平成17年 7月
公民館に「あいか児童クラブ」設置 放課後児童預かり開始
平成18年 9月
公民館運営が市委託方式から指定管理方式に変更される 
平成23年11月 秋鹿村・松江市合併 秋鹿公民館創設50周年記念・秋鹿公民館創設50周年記念「秋鹿50年の歩み」発刊
平成24年10月
秋鹿子ども広場開設
平成25年 4月
秋鹿振興協議会を秋鹿地区自治会連合会へ名称変更
 
地域保健福祉推進職員廃止に伴い主事を配置